ほんとうに大切なモノは目には見えない

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ほんとうに大切なモノは

目には見えないし、触ることもできない

それが何なのか 僕らは知っているし

それらと共にいきている

 

ブログを始めました

今日は、2016年8月20日

 

よっちゃんこと中山佳樹が

地球に生きるなかで

味わったこと・感じたこと・気づいたこと を

共有するために開設しました

 

さてさて、冒頭のコトバ

僕を音遊の道へ導いてくれた師匠が

プレゼントしてくれたもの

 

ほんとうに大切なモノってなんだろう

それが何なのか

み〜んな今日もそれらと共に生きている

 

 

 

 

なんのために 音遊塾 をやっているのか

なんのために ミュージシャン であるのか

なんのために 地球に・日本に 住んでいるか

なんのために 生きているか

 

すべてこの言葉に凝縮されている

 

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ほんとうに大切なものを育むために

日常で何をしているのか

共有するのがこのブログの目的

 

2016年

ぼくが住んでいる大好きな日本

 

大好きで大好きで

たまらない日本なんだけど

 

いわゆる世の中の常識や

日本の義務教育で教わったことなんて

当てにならなく

 

 

 

みんながやることを やればやるほど

みんなが言ってる通りに すればするほど

ほんとうに大切なものから 離れていく のを感じます

 

 


あ、自己紹介が遅れました

そんな僕は ゆとり世代 と 社会的に命名されたものですw

 

1991年に日本に生まれ育ったら

無条件で取得できたライセンスであります

 

ゆとり世代のよっちゃんです!

 

開き直ってると思いきや

 

たまに

「 やっぱり、よしきは ゆとりだからさぁー 」

と言われるたびに

心に何か引っかかるものがあるのは確か

手放せてない心の癖があるようです

 

でもね。でもね。

この時代に、この日本にうまれ

ゆとりの肩書き を頂けたことに感謝でいっぱい

 

もしも

世間的な常識や価値観

こうあるべき!!

こうしなきゃだめ!! みたいなのを

小学生の時からコントロールされ

もっともっとインプットされたかと思うと

 

 

全身が震えるよ 怖くて怖くてたまらんよ


ちなみに、ちなみに、

ゆとりのライセンスを授けられた仲間は

ゆとり教育を受けた世代

1987年度生まれ〜2003年度生まれ

2016年現在で 12 – 29歳 のひとをいうらしい

( wikiによると )

 

 


話をもどしましょう。。

ずれました。

 

 

そうそう、分かる人にはわかる

 

 

あれ?その言葉。

あの本のやつじゃないの?って

 

そうです。そうです。

サン=テグジュペリの小説

星の王子さま に似たような言葉がある

what is essential is invisible to the eye.

(星の王子さまより)

 

師匠がこの本から引用したかは定かではないけれど

共有してくれたことの本質は同じ

 

 

じゃもう一度

ほんとうに大切なモノは

目には見えないし、触ることもできない

それが何なのか 僕らは知っているし

それらと共にいきている

 

be happy !

よっちゃん

 

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    • コッシー
    • 2016年 8月20日

    Facebookとは違うよしきがみられるとうれしいです。
    更新楽しみにしています。
    ゆとり世代だからこそ、できることはあります。
    多くのゆとり世代が、自分を好きになってほしいなと思います。

    • ありがとう。コッシー。
      んだね、facebookとは違う僕をあらわになるよ。
      ゆとりの同志よ、ともに道をすすもう。
      ゆとりに生まれることを望んでいたのだなぁと今はつくづく思ってるんだ。

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