恋を知らずに音楽ができるか 、ばっきゃ〜ヤろぉ〜!!

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恋をする前のひとに
太鼓をもたせると
時に、半径お一人ぽっち遊び になる。

 

 

かおす。混沌。
すべてがあるようで、何もない
宇宙のはじまりが詰まった場になるw

 

 

みんなと一緒に
わっしょい~!てより

 

うっひょ~!きもち~~
すごいっしょ!!

オレの出す音きいて~!

 

みたいなw

 

 

周りへ
いい意味での鈍感さ?

 

ケモノのように
心地よい方へ伸び伸びする
育ち盛りな イノチ が光る。

 

 

ぼくがそうだったからこそ
そこを経てるひとの音楽がすきだな。

 

( 逆に、やけにませた音を醸すキッズもぉるw )

 

 

自らの音に
ひとりで よっぱらえるヒト。

 

 

それから、恋を経て

 

 

酔っぱらいが集まると樂しいんだ。

 

酔って酔って
ごちゃごちゃになるかと思いきや。
心地よく酔いあえる。

 

 

そこで
生まれるうねりは凄まじい。

 

 

ひとりじゃ
出来ない、味わえない世界が現れる。

 

あ う ん の世界へようこそ〜。

 

カウントなんぞいらぬ
息ぴったり

 

ちゃんと?
オ◯ニーしてきたひとって
話が早いんだ。

 

 

じゃなんかやってみて~!
ってなった時の
場の新鮮さ。

 

 

 

自分の
ツボを知っているひと
何が氣持ちいのか
何が心地よいのか

 

 

味わってきたひとは
いっしょに遊んだときにすぐわかる。

 

その逆だと
きょろきょろきょろきょろ
意識があっちらこっちら。

 

目で感じすぎて
音を味わっていないの。

聞いてるようで、聞いていない。
自分がどんな音をだしているかさえわかっていない。

 

 

 

いままで、遊んでこなかったのはしょうがない。
いまから遊べよ!って笑

 

 

 

ここであのリズム入れてほしい!
ここであのベースラインを!

 

 

リバプール(ビートルズ)っぽくとか
ブライアンのギターっぽく弾いてとか

 

 

 

 

リクエストが
絶妙にピンポイント

 

 

抽象的なのに わかりやすい
マニアックな性感帯なのだ。

 

 

「お願い!
 ここがツボなの!押して~」

 

「しょーがね~な~笑」

 

 

みたいなやり取りが
心地よくできちゃう。

 

 

言葉を用いても
テレパシーでもってもできる。

 

 

 

曲中のソロで個性が輝いたり
見えないところや
一瞬の間でおかず(=スパイス。リフやフィル)

 

 

 

入れて遊んでたりする。

 

 

音楽って
いいものですね〜。

 

 



 

ワルな企みがありまして

 

 

年齢制限が一切ない、音遊塾

 

これから次々
仲間が増えていくと
ながれのままに
場(クラス)がバージョンアップしていくでしょう。

 

 

今までの
ごちゃまぜな場は続けながら

 

 

あらゆる選択肢がふえていく。

 

でもね。

幼稚園クラス
小学生低学年クラス
高学年クラス

あとは
ママさんクラス?

 

みたいな
ピラミッド型のやり方じゃつまらない。

 

 

たとえば
こんなクラス。

 

 

 

♡参加条件♡
初恋を味わったヒト。

 

 

 

この案を、1年前から
ほかほか温めているの。

 

 

3歳でもOK
初恋味わったなら。

 

 

20 . 30歳でも
恋を知らないならごめんなさい。

 

みたいなw

 

 

音楽なんぞやってないで
をなご のおしり 追っかけてきなさい!!

 

 

たのしそうね。

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プロフィール

* よっちゃん *
・音遊塾 塾頭
・ミュージックファシリテーター
・和太鼓バンド 音遊人(みゅーじん)
・心と身体の自然体研究所 研究員